Black Swan1988の解雇録 「ビルメンはクズしかいないのか?」(笑)

いくつかの会社から解雇された時のエピソード(?)を語ろう!ビルメンのダークサイドを語る?(笑)

まずは面接に臨む。 Part1

あまり詳しくは書けないが、俺はある管理会社(ビルメン企業)に応募すべく求人広告を探していたら地元紙にKというビル管理会社の求人広告が載っていた。

俺はとにかく応募しようと履歴書を書いて準備して、会社に電話したのである。

 

そして担当者のT部長が「土曜日の午前10時に来てください。」とのことで、うまく面接の約束を取りつけたので気分はまあまあであった。

 

面接を申し込んだ時点で所属している会社には入ったその日から「辞めたい」と思わざるを得ない面が多々あったから、ちょうどいい機会になるだろうと思った。

 

あまり詳しくは書けないが、Nビル管理(仮称)は休日が少ないので入った時か不満で仕方なかった。(休日が4週6休で一般的な4週8休、いわゆる週休2日制ではなかったがそれを面接で言わないという不誠実ぶりであった)

Nじゃあまともな生活はできそうもないので、転職しようと思っていた矢先にKの求人広があって応募したのだ。

 

労働条件ではNは給料の額面はKよりも高いが、休日が少なければ(労働日数が多い)大して有利ではなくなるのだから。

 

かくして俺は履歴書に持ってる資格免許を記入して面接に備えたのだ。